冒険心
月曜日, 7月 25, 2011 by admin
現在の生活を半ば嘆きつつも、気ままな一人暮らしはこんなのものなのだろうと諦めも半分くらいありつつ一歩踏み出したのです。
困ったことはいくつかある訳ですが、その1つは夜な夜な近所の24時間営業のスーパーに出掛けてしまうことです。まあ市街地の一人暮らしなんてものは案外、こうした生活なのだろうと思うのですが・・・、どうなのでしょうか。スーパーには結構、買い物に来ている人は男女共にいるので、そんなものなのだろうと思ったりもする訳です。
夜中の外出は・・・、何だか開放される一時で何だか嬉しい、でも辺りは真っ暗で、ひっそりみたいな・・・。しかしそんな時間でも、たまに犬の散歩をしてる女の人がいたりして、近くの交番のパトカーが巡回をしていたりして、夜は夜なりに行動している人もいるのだな、と感心してしまう次第。
こうした風に生活が一転して、心機一転、そして二転くらい余計に転がったりして、がらりと変わったのです。これからもちろん変化していくのだろうと思うところで、「一体どこまで転がっていくのだろう」という危惧もないこともなく、いやはや人生とは実はこんなものなのだと人生を諦めつつも引きこもっている訳です。
そろそろ夏の気配を感じつつ、あまり暑い夏が来ないことを祈りつつ、本日もパコパコとキーボードを叩いているのです。
それでも、それでもなんだか苦しくてむなしくて今日も援助交際募集サイトを利用してしまうのです。私ってやっぱりいけない子だなぁ。